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<title>廃車＠廃車手続き</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/</link>
<description>





廃車手続きや廃車の処理にお困りですか？
廃車手続き、廃車引き取りから廃車買取
までの方法を説明しています
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/668553.html">
<title>廃車届けの方法</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/668553.html</link>
<description>
廃車届けの方法は廃車をするものによって方法が違います。

自動車の廃車届けに必要な書類は
所有者の
＊印鑑証明書（発行から３ヶ月以内のもの）
＊委任状
＊廃車届けをする車のナンバープレート

注：車検証上の住所と印鑑証明の住所が違う場合は住民票にて
前...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-02-24T08:15:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車届け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong><a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_27681.html">廃車届け</a></strong>の方法は廃車をするものによって方法が違います。<br>
<br>
自動車の<strong>廃車届け</strong>に必要な書類は<br>
所有者の<br>
＊印鑑証明書（発行から３ヶ月以内のもの）<br>
＊委任状<br>
＊<strong>廃車届け</strong>をする車のナンバープレート<br>
<br>
注：車検証上の住所と印鑑証明の住所が違う場合は住民票にて<br>
前の住所が記載されている事を確認します。<br>
<br>
所有権がかかっている場合は<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html">所有権解除</a>をしてから陸運局へ行きましょう。<br>
<br>
上記が揃ったら管轄の陸運局にて<strong>廃車届け</strong>をします。<br>
横浜ナンバーだったら横浜陸運支局で<strong>廃車届け</strong>をします。<br>
<br>
<strong>廃車届け</strong>をする前に代書屋さんで陸運局へ提出出来るように書類作成を<br>
お願いします。代書屋さんは陸運局の周りにあります。<br>
<br>
ナンバーを返却してから、出来上がった書類を陸運局の窓口に提出すると<br>
係官が書類のチェックをします。<br>
書類に問題なければ受理されます。そのまま５分くらい待っていれば<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/16505.html">抹消登録証明書</a>が窓口からでてきて<strong>廃車届け</strong>は終了です＾＾<br>
<br>
<br>
最近は廃車にも価値があるのを知ってますか？中古車として買取りするケースもあります。あきらめる前に<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" target="_blank">廃車ひきとり１１０番</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" alt="">で調べてみてはいかがでしょう・・・<br>
<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/16502.html">
<title>廃車の手続き</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/16502.html</link>
<description>
廃車（抹消）すると、抹消登録の種類に関わらず、抹消登録をした自動車を日本の公道で走らせることはできません。
廃車をする車をどうするか決めて所定の手続きにて廃車手続きをします。廃車の種類によって手続き方法が違いますので注意しましょう｡

★自動車を解体（...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-23T09:08:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
廃車（抹消）すると、抹消登録の種類に関わらず、抹消登録をした自動車を日本の公道で走らせることはできません。<br>
廃車をする車をどうするか決めて所定の手続きにて<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html" target="_blank">廃車手続き</a>をします。廃車の種類によって手続き方法が違いますので注意しましょう｡<br>
<br>
★自動車を解体（スクラップ）してもう二度と乗らない、完全に廃車にする場合は⇒永久抹消登録（返納届け）の手続き方法<br>
<br>
★一時的に愛車を使用しなくなるが、将来また乗る可能性があったり、売買する可能性がある場合は⇒一時抹消登録の手続き方法<br>
<br>
★愛車を海外へ輸出する場合は⇒輸出抹消登録の手続方法となります。<br>
<br>
手続きをする前に<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0762.html" target=">廃車を買取</a>する業者さんが多くあります。急いで廃車にしないで、まずは<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0762.html">廃車買取</a>業者さんへ相談するといいでしょう。廃車だと思っていた車が思った以上の高値で買取してくれる事もあるようです｡<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/22127.html">
<title>廃車の買取</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/22127.html</link>
<description>
廃車買取は可能でしょうか？

ハイ！可能です！！

「もーこの年式の車では・・・。」「走行距離が１５万キロも走っちゃうと・・・。」「あっちこっち当てちゃって外装がボロボロだから・・・・。」など廃車を覚悟してしまう理由はいろいろありますよね。

確かにこ...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T14:02:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車買取</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0762.html">廃車買取</a>は可能でしょうか？<br>
<br>
ハイ！可能です！！<br>
<br>
「もーこの年式の車では・・・。」「走行距離が１５万キロも走っちゃうと・・・。」「あっちこっち当てちゃって外装がボロボロだから・・・・。」など<strong>廃車</strong>を覚悟してしまう理由はいろいろありますよね。<br>
<br>
確かにこういった自動車を国内に流通させようと考えると少し無理があります。ではなぜ廃車にするような自動車を<strong>買取</strong>するのでしょうか？主な理由は2つあります。まず、平成１７年１月１日に自動車リサイクル法が施行されたことにより、自動車の再利用に対する意識が高まったこと。<br>
<br>
次に、海外からの需要が急速に増えてきたことです。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" target="_blank">買取った</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" alt="">自動車も、解体して再利用可能な材質の物はリサイクル市場に仕分けし、再利用可能な部品はリビルト部品として国内外に流通させる事を目的としたものと、海外に輸出するものがあります。<br>
<br>
日本国内で使用済みとなる自動車は、年間４００万台とも言われています。その８０％がこれらのの方法でリサイクルされています。<br>
使用者にとっては、今まで<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0762.html" target="_blank">廃車買取</a>を支払って引き取ってもらっていた自動車が、状態・条件によっては思いもしなかった高値で<strong>買取</strong>されることがあるんですから、とてもいいことですよね。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" target="_blank">高価買取</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" alt="">のポイントは、やっぱり需要と供給のバランスにかかってきます。高年式事故車・低年式の物でもパーツ（部品）の需要が多いものや、年式問わず海外に人気のある自動車は高値で買取が可能です。内外装の程度もプラス査定にはなりますが、国内と比べ海外は内外装の状態はあまり気にしません。<br>
<br>
したがって、需要のある部品が有れば有るほど。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" target="_blank">高価買取</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" alt="">が期待出来る事になります。流通経路をもたない、業者に<strong>廃車</strong>を持っていくと、逆に処理代金としてに３万円程度を請求されることもあります。※さらにリサイクル料金も掛かってしまいます。<br>
<br>
それがタダなら３万円も得をします！更に３万円で買取ってもらえれば６万円の得になります！更に高価買取が期待できるとなれば・・・・<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" target="_blank">これ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5Z6WY" alt="">を利用しないて手はありませんね！<br>
<br>
廃車の自動車！買取マーケットより<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/585616.html">
<title>廃車について</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/585616.html</link>
<description>
動かない車や必要の無くなった車など、走れるのであれば、解体するなんてもったいないです。

仮に解体するとなると解体手数料２万円程度かかります。

しかし、事故や水没などで自走できないならまだしも、
走行できる車を業者が解体するとは考えられません。
１０...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T09:23:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車買取</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
動かない車や必要の無くなった車など、走れるのであれば、解体するなんてもったいないです。<br>
<br>
仮に解体するとなると解体手数料２万円程度かかります。<br>
<br>
しかし、事故や水没などで自走できないならまだしも、<br>
走行できる車を業者が解体するとは考えられません。<br>
１００％転売するでしょう。<br>
<br>
ということは、解体手数料はまるまる取られ損となるのです。<br>
<br>
また、買い取り業者は「査定０」って言ってますが、<br>
ではこの車中古車販売店に行ったらいくらで売っているでしょう？<br>
<br>
どんなに安くても１０万円以上の値段がついているはずです。<br>
<br>
下取り業者は、<br>
価格を１円でも下げたほうが自社の利益につながるので、<br>
不人気車は「０円」にしてしまいます。<br>
<br>
最近は<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" target="_blank">廃車にも価値があるのをご存じですか？</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" alt="">中古車として買取りするケースもあります。ダメもとで調べてみるのもいいでしょう…<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/22206.html">
<title>廃車費用はいくら位かかるの？</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/22206.html</link>
<description>
廃車をする場合にもっとも気になるのは“廃車費用”が総額でいくらかかるかという点です。しかし廃車費用がいくらかかるかはそれぞれの状況によって異なりますので一概にはいえませんが、大まかな廃車時にかかる費用は以下の通りになります。

しかしこの金額はあくまで...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T23:38:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車費用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>廃車</strong>をする場合にもっとも気になるのは“<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0759.html">廃車費用</a>”が総額でいくらかかるかという点です。しかし<strong>廃車費用</strong>がいくらかかるかはそれぞれの状況によって異なりますので一概にはいえませんが、大まかな廃車時にかかる費用は以下の通りになります。<br>
<br>
しかしこの金額はあくまでも概算で、解体費用は車の状態や車種によって変わりますので含んでいません（解体費用は車種や車の状態によっては無料の場合もあります）。<br>
<br>
ということは、「下記金額＋解体費用＋抹消登録費用（自分でする場合は無料）」が廃車にかかる総額となります（一時抹消登録の場合は手続きに350円必要となります）。<br>
<br>
陸運局（軽自動車検査協会）への廃車手続き（抹消登録）を業者や行政書士に依頼する場合の抹消登録費用は、「＋2,000～10,000円」となります（陸運局（軽自動車検査協会）近くの行政書士では比較的安い金額で抹消登録の手続きを行ってくれます。もちろんそこまで行けば自分でやってしまったほうがいいと思いますが・・・。<br>
<br>
また、解体業者への登録車両の引取費用は、住む地域や、解体業者から登録車両の場所までの距離によって変わりますので、ここでは「10,000円」として計算しています<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/250523.html">
<title>自動車廃車手続き時に自動車解体屋で行うこと</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/250523.html</link>
<description>
自動車の解体は解体屋で行います。

自動車解体業者で解体証明書を手に入れる
自動車を永久抹消登録する場合は、車を解体する必要があります。

自動車の解体は、自動車リサイクル法の許可を取得している解体業者さんで自動車を解体すると「解体証明書」を発行しても...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T23:31:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
自動車の解体は解体屋で行います。<br>
<br>
自動車解体業者で解体証明書を手に入れる<br>
自動車を永久抹消登録する場合は、車を解体する必要があります。<br>
<br>
自動車の解体は、自動車リサイクル法の許可を取得している解体業者さんで自動車を解体すると「解体証明書」を発行してもらえます。<br>
<br>
解体証明書は、発行まで少々時間がかかるかもしれないので、予め聞いておくと、自分で陸運局で自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>を行う場合予定を組みやすいでしょう。<br>
<br>
後、自動車のナンバープレートを自動車の廃車手続きを陸運局で行う際に返却する必要があるので、自動車の解体屋さんで、ナンバープレートを外して（前後）自動車の廃車手続きに行くまで大事に保管しておきましょう。<br>
<br>
自動車の解体業者で自動車の廃車手続きを代行してくれる所もありますが、一定の手数料がかかります。<br>
<br>
自動車解体業者は、近所、知り合いにでも聞いて探すのが一番いいでしょう。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>マニュアルより引用<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/22167.html">
<title>廃車引取り業者</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/22167.html</link>
<description>
廃車引取りってどうしたらいいか良くわかりません。廃車を人に頼むのってなんだか面倒な事を頼んでいるような気がしませんか？

気兼ねなく廃車を頼める「廃車引取り業者」のご紹介です。
【廃車ひきとり１１０番】では処理に困っている車（廃車予定、解体予定、事故車...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T14:28:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車引取り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>廃車引取り</strong>ってどうしたらいいか良くわかりません。廃車を人に頼むのってなんだか面倒な事を頼んでいるような気がしませんか？<br>
<br>
気兼ねなく廃車を頼める「<strong>廃車引取り</strong>業者」のご紹介です。<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" target="_blank">【廃車ひきとり１１０番】</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=163UH3+CNGMK2+TN8+5ZMCI" alt="">では処理に困っている車（廃車予定、解体予定、事故車、不動車、冠水車、10万ｋｍ以上のため買取店で値段がつかない車など）の買取りや引取～廃車までの手続をすべて行います。<br>
<br>
サービスエリアは北海道から沖縄まで全国の対応が可能です。また、弊社の企業理念としては地球環境を考えた循環型社会の形成に車を通じて貢献する事であり、できる限り引取った車やその車の部品をリユース（再利用）したり、鉄の原料としてリサイクル（再生）できるような処理を目指しております。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/191038.html">
<title>廃車証明書・廃車届けについて</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/191038.html</link>
<description>
個人売買を通じて、自動車を譲渡したり、あるいは引越しなどを行った場合に廃車証明書・廃車届けが必要になることがあります。 
ケースに応じて説明させて頂きたいと思います。 

【譲渡した場合】 

個人売買や知人・友人から自動車・軽自動車などを譲り受けた場合、...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-20T20:05:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車届け</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
個人売買を通じて、自動車を譲渡したり、あるいは引越しなどを行った場合に廃車証明書・<strong><a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_27681.html">廃車届け</a></strong>が必要になることがあります。 <br>
ケースに応じて説明させて頂きたいと思います。 <br>
<br>
【譲渡した場合】 <br>
<br>
個人売買や知人・友人から自動車・軽自動車などを譲り受けた場合、前の所有者から、廃車証明書・<strong>廃車届け</strong>を取得して登録申請行う必要があります。 <br>
<br>
あなたが前の所有者であれば、陸運局あるいは市役所などに廃車証明書・<strong>廃車届け</strong>を申請すれば交付してもらうことができます。 <br>
<br>
【市外から引越しをした場合（前市区町村で廃車してある場合）】 <br>
<br>
前の住所地で一時廃車登録を行った際に、廃車証明書を交付されますので、それを持って新たに登録・名義変更などを行います。 <br>
<br>
※なお、廃車していない場合は廃車証明書ではなく、標識交付証明書を持参して登録・名義変更などを行います。 <br>
<br>
【廃車証明書・<strong>廃車届け</strong>の申告】 <br>
<br>
廃車証明書につきましては、軽自動車の場合、市役所等で申告すれば交付を受けられます。 <br>
<br>
その際に、必要となるのは印鑑、本人確認のできる証明書(免許証)などです。 <br>
<br>
※詳細は各自治体へご確認ください。 <br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/191049.html">
<title>廃車の後の自動車税還付</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/191049.html</link>
<description>
自動車の廃車手続きを行い、自動車税（毎年４月１日に所有者か使用者に対して課税される地方税）の残存期間がある場合には、自動車税の還付を受ける事ができます。

以下に書き記すのは普通車の場合で、軽自動車には自動車税の還付はありません。３月の年度末付近で廃車...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T21:03:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>を行い、自動車税（毎年４月１日に所有者か使用者に対して課税される地方税）の残存期間がある場合には、自動車税の還付を受ける事ができます。<br>
<br>
以下に書き記すのは普通車の場合で、軽自動車には自動車税の還付はありません。３月の年度末付近で廃車の予定がある方は４月に入って廃車の手続きを行うと課税されてしまい、廃車してももどって来ないという事になります。<br>
<br>
<br>
通常の自動車の譲渡、つまり下取りに出したり個人売買によって譲渡した場合には自動車税の還付はありませんが、廃車の場合には還付の対象になりますから、忘れずに申請しましょう。ただし、３月に廃車を行っても還付はありません。<br>
<br>
自動車税がもどってくる期間は、廃車手続きを行った翌月より３月の年度末までの期間分です。月割りで計算された分が還付されます。<br>
<br>
ここで気をつけておかければならないのは、３月の年度末です。自動車税は４月１日の時点で登録されている自動車に課税されるものです。ですので、４月１日に廃車手続きを行っても、一旦１年分の自動車税が課税されてしまう事になってしまいます。<br>
<br>
４月１日に<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>を行ったとしたら、通例の如く５月～６月にかけて納付書が郵送されてきますが、こちらは払わずに、７月前後に送付されてくるひと月分の税金を支払うようにしてください。<br>
<br>
とはいってもなんとも面倒ですし、ひと月分の税金は損してしまうわけですので、３月～４月にかけて<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>をするのであれば、なるべく３月中に行う事をおすすめします。（特に軽自動車）<br>
<br>
還付の申請は、「自動車税申告用紙」に必要事項を記入して自動車税事務所で行います。<br>
<br>
この申請を行う事により翌年度からの自動車税が課税されなくなるので、必ず行っておかなければなりません。<br>
<br>
また、自動車税が未納であった場合にも廃車の手続き自体は可能です。しかし、自動車を廃車したからといって自動車税が免除になるというわけではありません。<br>
<br>
万一、自動車税を未納にしていた場合には、約２ヵ月前後あとに再計算された納付書が送付されます。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き<a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/193401.html">
<title>廃車手続きに必要な費用</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/193401.html</link>
<description>
廃車手続きに必要な費用

★自動車の廃車費用
自動車の廃車費用は、まちまちですが、だいたい1万円前後はかかると思っていればいいのではないでしょうか。

★自動車のリサイクル料金
平成17年1月1日に自動車リサイクル法という法律が施行され、自動車を廃車する場合...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T22:19:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車費用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<strong>廃車手続き</strong>に必要な費用<br>
<br>
★自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0759.html">廃車費用</a><br>
自動車の<strong>廃車費用</strong>は、まちまちですが、だいたい1万円前後はかかると思っていればいいのではないでしょうか。<br>
<br>
★自動車のリサイクル料金<br>
平成17年1月1日に自動車リサイクル法という法律が施行され、自動車を廃車する場合は、車ごとに決められた自動車リサイクル料金を支払うことが義務付けられました。<br>
<br>
自動車のリサイクル料金は、平成１７年2月以降に車検を通した車であるなら既に車検時の自動車のリサイクル料金は徴収されているので自動車の廃車時には費用は発生しません。<br>
<br>
自動車リサイクル料金は、メーカーや車種により異なるので一概には言えませんが、だいたい普通車で1万円前後、軽自動車で8000円前後、外車の場合2万円前後を目安に見ておけばよいかと思われます。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html">
<title>所有権を解除して廃車手続きをするには</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html</link>
<description>
所有権を解除して廃車手続きをするには

自動車の所有権が他人のものでは廃車手続きは行えません。
自動車の所有権が誰の物でになっているかは、車検証を見てみるとわかります。

車検証の所有者欄（所有者の氏名又は名称）の名前が、廃車手続きをする「あなた」の名...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T15:22:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
所有権を解除して廃車手続きをするには<br>
<br>
自動車の所有権が他人のものでは<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>は行えません。<br>
自動車の所有権が誰の物でになっているかは、車検証を見てみるとわかります。<br>
<br>
車検証の所有者欄（所有者の氏名又は名称）の名前が、廃車手続きをする「あなた」の名前でないと自動車の廃車手続きは行えません。<br>
<br>
多くの場合は、自動車の購入時にローン等で車を購入した場合に、所有者の名前が販売店の名前になっている、もしくはローン会社の名前になっている場合があります。<br>
<br>
その場合、車検証に書かれている所有者の欄にある連絡先に問い合わせ「車を廃車するために所有権の解除をしたいので必要書類を送ってくれ」と連絡すると送ってもらえます。<br>
<br>
ローンが残っている場合などは、自動車の所有権は解除できません<br>
自動車ローンが残っている場合は、自動車の所有権は解除できません。<br>
<br>
というか、<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html">所有権解除</a>はしてくれません。<br>
<br>
ローンが残っている場合は、まだ廃車手続きを行おうとしている車の所有者がローン会社であったり、車の販売会社の物であるからです。<br>
<br>
自動車ローン等が残っている場合は、一括で自動車ローンを完済するか、支払い終わってから自動車の廃車手続きを行うことになります。<br>
<br>
もし、ローンが支払い終わるまで、廃車手続きを待てない等の場合はローン会社さんに連絡し事情を説明（事故で車が全損した等）し、今後もローンは支払う意思を伝えれば、ひょっとしたら所有権解除に応じてくれるかもしれないので連絡してみてください。<br>
<br>
また、車を買取業者さん等に売却することで、車のローンの残債処理をスムーズに行ってもらう事も可能です。<br>
 <br>
★自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html">所有権解除</a>を連絡して送られてくる書類<br>
自動車の所有権解除の方法は、旧所有者の「車の販売会社・ローン会社」により、自動車の所有権解除を行う「手続き上の書類等」が必要であったり、なかったりする場合が有るかもしれないので、「自動車の所有権解除」を連絡した時によく聞く必要があります。<br>
<br>
譲渡証明書<br>
旧所有者（車の販売会社・ローン会社等）の実印が押された物。<br>
<br>
委任状<br>
旧所有者（車の販売会社・ローン会社等）の実印が押された物。<br>
<br>
印鑑証明書<br>
旧所有者（車の販売会社・ローン会社等）の印鑑証明書。<br>
<br>
以上が元所有者から送られてくる書類です。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/193418.html">
<title>ローン中の廃車手続き</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/193418.html</link>
<description>
ローン中の廃車手続き

ローンが残っているけれども、自動車の廃車手続きを行う必要が有る場合、自動車ローンが残っていると所有権解除はできません。

ただ、事故等で車が全損もしくは、動かないなどの場合などは、使用していない車を処分したいケースが考えられます...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T14:24:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ローン中の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a><br>
<br>
ローンが残っているけれども、自動車の廃車手続きを行う必要が有る場合、自動車ローンが残っていると<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/193410.html">所有権解除</a>はできません。<br>
<br>
ただ、事故等で車が全損もしくは、動かないなどの場合などは、使用していない車を処分したいケースが考えられます。<br>
<br>
家に動かない車があっても、それだけで自動車税は毎年送られてきます。<br>
<br>
そういう場合は、自動車税の支払いを止めることは可能です。<br>
<br>
自動車を解体屋さんで解体処分し、「解体証明書」を入手します。<br>
<br>
その解体証明書を持って、陸運局にて手続きを行う事によって、手続きを行った翌月から、年度末（3月）までの自動車税が戻ってきて、翌年度からの自動車税の納付書が送られてくる事はなくなります。<br>
<br>
必要書類等は以下の通りです。<br>
<br>
車検証 <br>
認印 <br>
解体証明書 <br>
その後、自動車ローンを完済し終わったら通常通り、自動車の所有権を解除して自動車の廃車手続きを行うことができます。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/193435.html">
<title>廃車手続きは早目に</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/193435.html</link>
<description>
車を廃車しようと考えているのに、自動車の廃車手続きを行わない場合、デメリットの方が大きいです。

考えられるデメリットとして、自動車の廃車手続きを完了しないと、毎年何も言わなくてもきっちり送られてくる自動車税の納付書が容赦なく送られていきます。

乗っ...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-15T18:29:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
車を廃車しようと考えているのに、自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>を行わない場合、デメリットの方が大きいです。<br>
<br>
考えられるデメリットとして、自動車の<strong>廃車手続き</strong>を完了しないと、毎年何も言わなくてもきっちり送られてくる自動車税の納付書が容赦なく送られていきます。<br>
<br>
乗ってもいない車に対しても自動車税はお構いなく送られてきます。<br>
<br>
未納の自動車税が有る場合は、自動車の<strong>廃車手続き</strong>を行う際に支払わないといけないので、<strong>廃車手続き</strong>は早目にしておいたほうが無難です。<br>
<br>
自動車の<strong>廃車手続き</strong>を、早めに行うと自動車税を納付した年度内に自動車の<strong>廃車手続き</strong>を行った場合は、月割りで返還されるというメリットもあります。<br>
<br>
ただし、軽自動車を廃車した場合の軽自動車税は、年額払いなので年度途中に自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>をしても自動車税の払い戻しは行われません。<br>
<br>
更に、自動車の<strong>廃車手続き</strong>の場合、自賠責保険の有効期限が残っていれば、その残存期間に応じて自賠責保険料が戻ってくるので、自動車の<strong>廃車手続き</strong>を行ったならば、早々に自賠責保険の解約手続きも行った方が良いかと思われます。<br>
<br>
・自動車の<strong>廃車手続き</strong>を年度内に行った場合は、自動車税が返還される。 <br>
・自動車の<strong>廃車手続き</strong>を行った場合、車検の残存期間が1ヶ月以上ある場合は、自動車重量税の還付を受けられる <br>
・軽自動車の<strong>廃車手続き</strong>の場合は自動車税は返還されない。 <br>
・自動車の<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_0757.html">廃車手続き</a>を行った場合、自賠責保険の有効期限が残っている場合は、残存期間に応じて自賠責保険料が戻ってくる。 <br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/250447.html">
<title>原付バイクの廃車手続き</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/250447.html</link>
<description>
原付バイクの廃車手続きをする準備
原付バイクの廃車手続きは、非常に簡単にできます。

原付バイクを廃車するには、一時的に原付バイクを廃車にする場合と、スクラップにしてしまう永久的な廃車手続きがあります。

どちらの場合でも、原付バイクの廃車手続きは、ナ...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T19:25:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>バイクの廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
原付<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_16134.html">バイクの廃車手続き</a>をする準備<br>
原付バイクの廃車手続きは、非常に簡単にできます。<br>
<br>
原付バイクを廃車するには、一時的に原付バイクを廃車にする場合と、スクラップにしてしまう永久的な廃車手続きがあります。<br>
<br>
どちらの場合でも、原付バイクの廃車手続きは、ナンバープレートを管轄する市役所等の役所で行います。<br>
<br>
原付バイクの廃車手続きに必要な書類・物<br>
原付バイクの廃車手続きに必要な物は以下の通りです。<br>
<br>
ナンバープレート <br>
標識交付証明書 <br>
印鑑 <br>
廃車申告書 <br>
原付<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_16134.html">バイクの廃車手続き</a>に必要な「廃車申告書」は、廃車手続きを行う役所の窓口で入手します。<br>
<br>
標識交付証明書は、廃車する原付バイクのナンバーを取得した際にもらっている書類です。<br>
<br>
原付バイクの廃車手続きが終わったならば<br>
原付バイクの廃車手続きが完了したならば、もし、廃車手続きをしたバイクの自賠責保険の有効期間が残っていれば、自賠責保険の残存期間に応じて自賠責保険料の払い戻しが行われます。<br>
<br>
原付バイクの廃車手続きが完了したならば、自賠責保険を契約した保険会社に速やかに連絡したほうが良いでしょう。<br>
<br>
廃車手続きマニュアルより<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://haisya.livedoor.biz/archives/250456.html">
<title>バイク廃車手続き手順</title>
<link>http://haisya.livedoor.biz/archives/250456.html</link>
<description>
バイクの廃車手続きに必要な書類・物
バイク廃車手続きに必要な書類は以下の通りです。

ナンバープレート 
印鑑（所有者と使用者が違う場合は両方の印鑑が必要） 
住民票（管轄の違う場所へ引越しした場合のみ必要） 
軽自動車届出済証 
軽自動車届出済証返納届 
...</description>
<dc:creator>msykas13</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T13:18:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>バイクの廃車手続き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_16134.html">バイクの廃車手続き</a>に必要な書類・物<br>
バイク廃車手続きに必要な書類は以下の通りです。<br>
<br>
ナンバープレート <br>
印鑑（所有者と使用者が違う場合は両方の印鑑が必要） <br>
住民票（管轄の違う場所へ引越しした場合のみ必要） <br>
軽自動車届出済証 <br>
軽自動車届出済証返納届 <br>
軽自動車届出済証返納証明書交付請求書（永久的なバイクの廃車の場合は不要） <br>
軽自動車届出済証とは<br>
軽自動車届出済証は、廃車手続きをしようとしているバイクのナンバーを取得した時にもらっている書類です。<br>
<br>
軽自動車届出済証返納届とは<br>
軽自動車届出済証返納届は、陸運局の用紙販売所にて入手することができます。<br>
<br>
軽自動車届出済証返納届は、バイクの廃車手続きを行うための申請書のことです。<br>
<br>
軽自動車届出済証返納証明書交付請求書とは<br>
軽自動車届出済証返納証明書交付請求書は、一時的なバイクの廃車手続きをする場合に必要になる書類です。（バイクを解体する廃車手続きの場合は必要無）<br>
<br>
軽自動車届出済証返納証明書交付請求書は、陸運局の用紙販売所で入手することができます。<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/archives/cat_16134.html">バイクの廃車手続き</a>が終わったならば<br>
バイク廃車手続きが終わったならば、自賠責保険の解約手続きを行います。自賠責保険料は、自賠責保険の有効期間に応じてバイクを廃車した日から自賠責保険の有効期限までの保険料が返還されます。<br>
<br>
自賠責保険料の返還は、自賠責保険を契約している保険会社へ連絡し手続きを行います。<br>
<br>
廃車手続きマニュアルより<br>
<br>
<a href="http://haisya.livedoor.biz/">廃車＠廃車手続き</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>