廃車@廃車手続き
不要になったあなたの愛車を高価買取します。

廃車届け


廃車届けの方法は廃車をするものによって方法が違います。

自動車の廃車届けに必要な書類は
所有者の
*印鑑証明書(発行から3ヶ月以内のもの)
*委任状
廃車届けをする車のナンバープレート

注:車検証上の住所と印鑑証明の住所が違う場合は住民票にて
前の住所が記載されている事を確認します。

所有権がかかっている場合は所有権解除をしてから陸運局へ行きましょう。

上記が揃ったら管轄の陸運局にて廃車届けをします。
横浜ナンバーだったら横浜陸運支局で廃車届けをします。

廃車届けをする前に代書屋さんで陸運局へ提出出来るように書類作成を
お願いします。代書屋さんは陸運局の周りにあります。

ナンバーを返却してから、出来上がった書類を陸運局の窓口に提出すると
係官が書類のチェックをします。
書類に問題なければ受理されます。そのまま5分くらい待っていれば
抹消登録証明書が窓口からでてきて廃車届けは終了です^^


最近は廃車にも価値があるのを知ってますか?中古車として買取りするケースもあります。あきらめる前に廃車ひきとり110番で調べてみてはいかがでしょう・・・


廃車@廃車手続き


個人売買を通じて、自動車を譲渡したり、あるいは引越しなどを行った場合に廃車証明書・廃車届けが必要になることがあります。
ケースに応じて説明させて頂きたいと思います。

【譲渡した場合】

個人売買や知人・友人から自動車・軽自動車などを譲り受けた場合、前の所有者から、廃車証明書・廃車届けを取得して登録申請行う必要があります。

あなたが前の所有者であれば、陸運局あるいは市役所などに廃車証明書・廃車届けを申請すれば交付してもらうことができます。

【市外から引越しをした場合(前市区町村で廃車してある場合)】

前の住所地で一時廃車登録を行った際に、廃車証明書を交付されますので、それを持って新たに登録・名義変更などを行います。

※なお、廃車していない場合は廃車証明書ではなく、標識交付証明書を持参して登録・名義変更などを行います。

【廃車証明書・廃車届けの申告】

廃車証明書につきましては、軽自動車の場合、市役所等で申告すれば交付を受けられます。

その際に、必要となるのは印鑑、本人確認のできる証明書(免許証)などです。

※詳細は各自治体へご確認ください。

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